研修会情報 | 大阪府臨床心理士会

研修会情報

追加情報

開催日程
2019年4月30日(火)13時20分開場、14時~19時
会場
CIVI北梅田研修センター
テーマ
認知行動療法の初級ワークショップ
備考

認知行動療法的カウンセリング入門WS

認知行動療法(CBT)は、うつ病や不安症などに高い治療効果をあげている心理療法です。そのため、別のオリエンテーションの方の中にも、うつ病や不安症についてはCBTを実践しようとして、勉強されている方もいます。また、ご自身のやり方の中にCBT的な技法を織り交ぜて、折衷的に活用されている方もいます。

今回のワークショップでは、CBTのごく基本的なところから解説し、ご自身のカウンセリングで活用していただけるよう、汎用性の高い典型的な技法を紹介したいと思います。また、ワークをたくさん盛り込み、実践的な内容となることを目指します。CBTの初学者の方から、本格的に学び始めたい方まで、CBTに関心のある方にはぜひとも参加していただきたいです。

主 催:一般社団法人国際心理支援協会
日 時:2019年4月30日(火)13時20分開場、14時~19時(途中、適宜休憩あり)
場 所:CIVI北梅田研修センター
■⼀般︓税込9,720円(うち税720円)
■国際⼼理⽀援協会の現任者講習会参加割引適⽤料⾦︓
   税込6,480円(うち税480円)
■IPSA⼼理学⼤学院予備校 公認⼼理師対策講座参加割引適⽤料⾦︓
   税込6,480円(うち税480円)
■学⽣︓税込4,860円(うち税360円)

受講要件:公認心理師、臨床心理士、医師、その他対人援助職(公認心理師試験受験資格を取得予定の方を含む)、心理その他対人援助職になるための大学院生

認知療法セミナー2019

2019年04月09日(火)

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開催日程
2019年8月10日 (土)、11日(日)
会場
貸会議室プラトンセンター淀屋橋(3階308号室)
備考

【認知療法セミナー2019ご案内】

 

 認知療法研究所では,認知療法・認知行動療法に関心をお持ちの保健・医療・福祉・教育・産業保健の専門職の方々を対象に,下記の要領で『認知療法セミナー2019』を開催いたします。

 初めての方は認知療法・認知行動療法を基礎から学ぶことができますし、実践力を高めたい方には体験から学んでいただけるよう実習をふんだんに取り入れる予定です。

 奮ってご参加くださいますようお願い申し上げます。

 

日程

  【1日目】 2019年8月10日 (土)10:00~16:30

  【2日目】 2019年8月11日 (日)10:00~16:30 

会場

  貸会議室プラトンセンター淀屋橋(3階308号室)

    大阪府大阪市中央区道修町道修町3-3-10

            地下鉄淀屋橋駅11番出口から徒歩90秒

     ※詳細地図につきましては以下のURLをご参照下さい。

          https://goo.gl/maps/EgFo83DtmTS2

 

代表講師

  井上和臣(内海メンタルクリニック・認知療法研究所)

 

担当講師

  井上和臣(内海メンタルクリニック・認知療法研究所)

  若井貴史(長岡病院心理課・認知療法研究所)

 

内容(予定)

  【1日目】

     10:00~12:00 認知療法・認知行動療法:歴史的展望(井上和臣)

     12:00~13:00 昼休憩

     13:00~14:30 セルフモニタリング(若井貴史)

     14:30~14:50 休憩

     14:50~16:20 エクスポージャー(若井貴史)

 

  【2日目】

     10:00~12:00 認知再構成法(若井貴史)

     12:00~13:00 昼休憩

     13:00~14:30 ソクラテスの質問法(若井貴史)

     14:30~14:50 休憩

     14:50~16:20 事例検討(若井貴史)

 

参加費

  16,000 円(なお,どちらか1日だけご参加の場合は 10,000 円となります。)

 

お問い合わせ

  認知療法研究所(担当:井上和臣) このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

 

注1:    定員となり次第,締め切らせていただきます。

注2:    1日ごとに臨床心理士の研修ポイント(2P)を取得できます。

 

お申込みはこちら

  ↓↓

https://goo.gl/RzLZY2

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開催日程
4月27日(土)9時20分開場、10時~17時
会場
CIVI北梅田研修センター (大阪市北区芝田2-7-18)
テーマ
精神分析・分析心理学からの統合的認知行動療法(対人関係療法)
備考

認知行動療法はS.Freudにはじまる精神分析的心理療法の批判と反省から発展したアプローチです。


考え方、行動、感情の最適化を図ります。そして対人関係療法は新フロイト派と呼ばれるH.Sullivanらの対人関係が心に与える影響に注目したアプローチが発展したもので、システムズアプローチと近いロジックを持ちつつコミュニケーションの最適化を図ります。

 

共にエビデンスが豊富な方法ですが、基になった精神分析的アプローチも含めて体系的に身につけることでより深く、より適切な心理支援ができるようになります(杉山ら,2012;杉山・井上,2018;杉山,2019)。
ご一緒に令和の心理支援を目指しましょう。

 

主 催:一般社団法人国際心理支援協会
日 時:4月27日(土)9時20分開場、10時~17時(お昼休憩1時間、その他適宜休憩あり)
場 所:CIVI北梅田研修センター (大阪市北区芝田2-7-18)
受講料:9,720円(うち税720円)
受講要件:公認心理師、臨床心理士、医師、その他対人援助職(公認心理師試験受験資格を取得予定の方を含む)、心理その他対人援助職になるための大学院生

講 師:杉山崇
 (神奈川大学教授・心理相談センター所長・臨床心理士)

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開催日程
2019年6月9日(日)・7月28日(日)・9月15日(日)
会場
梅田スカイビル 
テーマ
ネット社会における精神分析を考えるー解離と自閉のポスト・エディプス心性の精神分析―
備考

精神分析的サイコセラピーインスティチュート・大阪(IPPO)主催研修会 

私たちが臨床で出会うクライアントや患者さんたちはこの10年の間に大きく変貌していっているように見えます。自閉性の病理や解離性の病理を持つ人たちが激増しているという印象を持つ臨床家も多いでしょう。その背景にインターネットの急速な普及を通じた人の心のあり方の変容があると指摘する論者もいます。このような現代臨床において精神分析は何を語ることができるでしょうか?

 本セミナーでは、この問いにIPPOの理事である3人の精神分析臨床家がそれぞれの「応え」を提示していき、参加者とともにこの問題についてさらに討議していくことを目指します。

                  

1回 2019年6月9日() 13時~17

  「デジタル・ネイティブ時代のサイコセラピー: 離人症心性の探究」

講師:飛谷 渉先生 事例提供:日下紀子先生

2回 2019年7月28() 13時~17

  「解離と自閉のポスト・エディプス心性:バベルの塔からラピュタへ」

講師:平井 正三先生 事例提供:手塚千恵子先生

3回 2019915() 13時~17

  「歴史的真実、物語的真実、解離」

  講師:吾妻 壮先生  事例提供:募集します

定員数:40名(先着順)

受講料:20,000円(3回分)

会場:スカイビル(梅田)

時間:各回13時~17時[講義=1時間半、事例検討=2時間15分]

お申し込み方法など詳しいご案内は、添付のご案内をご覧下さい。

お問い合わせ

精神分析的サイコセラピーインスティチュート・大阪(IPPO)

TEL/FAX06-7162-6985     E-mail:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 

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開催日程
2019年5月6日(月・祝)
会場
ドーンセンター(天満橋)
テーマ
こどもにみるこころの形:自閉・精神病・愛着障害~45年間を振り返る
備考

 

19945月に開設した谷町こどもセンター・関西心理センターは、201955日をもちまして25周年を迎えることとなりました。この25年間の間でも、子どもを取り巻く環境はすさまじいスピードで変化し、こどもの心の問題も近年は発達障害の問題が増えてきているように、様々に変わってきたように思います。元号が変わり、心理の世界にも新たに公認心理師が誕生するこの時期に、臨床現場の第一線でこころの問題に取り組まれてきた精神分析家・精神科医の松木邦裕先生をお招きし、“平成”時代の子どものこころの様々な問題を振り返りながら、皆様と共に学んでいきたいと思います。

 

日時:2019年5月6日(月・祝)

11:00~13:00 講義

13:00~14:00 昼食休憩

14:00~16:30 事例検討

 

定員:100名

 

料金:5000円

 

申込締切:2019年4月19日(金)

 

詳しくは添付ファイル、または下記の谷町こどもセンターホームページをご参照ください。皆様のご参加お待ちいたしております。

 

谷町こどもセンター・関西心理センター

http://www.kansai-kodomo.jp/seminar/

 

 


 

 

追加情報

開催日程
2019年5月〜9月
会場
大阪・京都こころの発達研究所 葉(高槻オフィス)
テーマ
現場で生きる心理検査を学ぼう2019
備考

Ⅰ 実施法・スコアリング 研修

Ⅱ 解釈研修

 

今回は、今年の1月から3月に当研究所で開催しました「新年度が始まる前に心理検査を学ぼう」の第2弾です。前回とは異なる検査を中心にした内容になります。

 

「次の就職先で心理検査を実施しなければならないが、それほど経験がない」

「心理検査を学校では勉強したけれど、いざ検査を実施するとなると自信がない」

「今の職場では心理検査を使わないものの、忘れないように学んでおきたい」

当研究所では、そうした方々に向けて、心理検査の研修会を開催いたします。

 

※ 同日の午前にⅠ、午後にⅡを実施します

※ 会場は大阪・京都こころの発達研究所 葉(高槻オフィス)です

 

Ⅰ 実施法・スコアリング研修

各検査について、基本的な実施法やスコアリングの基礎を学びます。

 

【日程】

第1回 : 5月26日(日)おさえておきたい『WISC』

第2回 : 6月2日(日)おさえておきたい『TEG、SCT』

第3回 : 7月21日(日)おさえておきたい『MMPI』

第4回:8月25日(日)おさえておきたい『S-HTP』

第5回:9月8日(日)事例スーパーヴィジョン(特別講師)

【時間】10:00〜12:00

【参加費】5回申し込み:11,000円

単回申し込み:第1〜4回 各3,000円、第5回 4,000円

【定員】15名

 

Ⅱ 解釈研修

各検査について、結果をどのように理解し、理解を生み出すか、解釈の基礎を学びます。

 

【日程】

第1回 : 5月26日(日)おさえておきたい『WISC』

第2回 : 6月2日(日)おさえておきたい『TEG、SCT』

第3回 : 7月21日(日)おさえておきたい『MMPI』

第4回:8月25日(日)おさえておきたい『S-HTP』

第5回:9月8日(日)事例スーパーヴィジョン(特別講師)

【時間】13:00〜15:00

【参加費】5回申し込み:11,000円

単回申し込み:第1〜4回 各3,000円、第5回 4,000円

【定員】15名

 

▼お申し込みはこちらから

https://kokoro-you.com/professional/genbadeikiru2019/

 

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大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)
高槻オフィス:〒569-1123 大阪府高槻市芥川町3丁目2−24 JR高槻駅より徒歩5分
ホームページ:https://kokoro-you.com/
 

追加情報

開催日程
2019年4月〜2020年3月の日曜日
会場
大阪・京都こころの発達研究所 葉(高槻オフィス)
テーマ
初学者のための『心理検査 事例検討会』(一部日程訂正・追加開催)
備考
※『発達検査 事例検討会』の開催日の中で、5月12日としておりました日程は、5月19日の誤りでした。お詫びして訂正いたします。大変申し訳ございませんでした。既にお申し込みの方については個別にメールをお送りいたしますので、ご確認のほどよろしくお願いいたします。
※多数のお申し込みをいただいております。できる限り多くの方々に参加していただくため、同日の【17:00〜19:00】の枠で新たに開催を決定いたしました。
引き続き、午前の枠もキャンセル待ちで受け付けております。
どうぞご検討ください。
 
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理士が働く多くの現場で、さまざまな種類の心理検査の実施が求められます。しかし、いざ検査を実施するとなると、学校で学んできた知識だけではいかに困難であるか、感じる方も少なくないのではないでしょうか。また、検査の実施の仕方や検査の整理、解釈の仕方を学びたくとも、なかなか、密に学ぶことができる場所はないかもしれません。

「今、働いている職場で、より深い発達検査の理解ができるようになりたい」
「転職先の職場で実施できるように、パーソナリティ検査の勉強をしておきたい」
「心理検査を一緒に勉強できる仲間を作りたい」

当研究所では、2019年度、初心から中堅の現場経験の方、心理士を目指す学生方を対象にした心理検査の事例検討会を開催いたします。ともに勉強し、技術を高め合い、つながりを作る場として、ご活用いただきたく存じます。

どうぞふるってご参加ください!
いずれの事例検討会も、それぞれの日程で定員15名です。
会場は大阪・京都こころの発達研究所 葉(高槻オフィス)です。

【Ⅰ.人格検査 事例検討会】
投影法や描画法などの検査からパーソナリティをどのように理解するか、検査の結果整理や解釈の仕方について、事例検討を通して検討していきます。
今年度は、TEG、バウムテスト、PFスタディを中心に実施します。
・開催日:偶数月の第1日曜日(6月はありません)
4月7日、8月4日、10月6日、12月1日、2020年2月2日
・時間:10:00〜12:00(キャンセル待ち) 、17:00〜19:00(追加分)
・参加費:全5回 10,000円


【Ⅱ.発達検査 事例検討会】
発達検査のデータをどう細やかに読み取り、受検者の方の発達特性や能力をどのように理解していくのか、事例検討を通して理解していきます。
今年度は、ウェクスラー式知能検査を中心に実施します。
・開催日:奇数月月第1日曜日(9月はありません)
5月19日、7月7日、11月3日、2020年1月5日、2020年3月1日
※初回は5月12日としておりましたが、19日の誤りでした。お詫びして訂正いたします。
・時間:10:00〜12:00(キャンセル待ち) 、17:00〜19:00(追加分)
・参加費:全5回 10,000円

お申し込みはこちらから
https://kokoro-you.com/professional/kensyuukai/kensa-jireikentou/

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大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)
高槻オフィス:〒569-1123 大阪府高槻市芥川町3丁目2−24 JR高槻駅より徒歩5分
ホームページ:https://kokoro-you.com/

追加情報

開催日程
2019年11月16日(土)、17日(日)
会場
[第1日]国立京都国際会館/第2日]京都大学吉田キャンパス 吉田南構内
テーマ
公開シンポジウム:『河合隼雄と仏教』
備考

 

1116日(土)】

 

・ワークショップ 12コース(9:3012:00

 

・公開シンポジウム:『河合隼雄と仏教』(13:3016:30

 

基調講演:中沢新一(明治大学野生の科学研究所)

 

指定討論:河合俊雄(京都大学こころの未来研究センター)

 

司会:桑原知子(京都大学大学院教育学研究科)

 

 

 

1117日(日)】

 

・研究発表ABC

 

研究発表は会員の方のみのご参加となりますので、

 

まだ当会にご入会されていない方は、ぜひこの機会にご検討ください。

 

 

【参加申込方法】

 

ホームページ( http://www.sandplay.jp/conference.html )の

 

「参加申込フォーム(WEB)」および「参加申込書」のご郵送にてお申し込みいただけます。

 

 

 

随時、参加申込を受け付けておりますが、以下の通り、申込期日により参加費が異なります

 

731日までの参加申込→「A」参加費

 

81日以降の参加申込→「B」参加費

 

詳細は、上記ホームページの「大会案内」および「ワークショップ案内」をご参照ください。

 

 

皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。

 

 

追加情報

開催日程
2019年 4月14日(日)14:00~17:00
会場
大阪大学中之島センター 7階 講義室702
テーマ
『阪大法の壺』 辻 悟『ロールシャッハ検査法』を読み解く
備考

 

★今回の企画について

本ミニシンポジウムは、昨年の日本ロールシャッハ学会第22回大会の特別企画の一つとして開催した内容を、改めて関西ロールシャッハ研究会自由クラス会員をはじめ阪大法に興味をお持ちの方々に広くお届けしようと企画しました。阪大法の形式・構造解析の勘所を、関西ロールシャッハ研究会に於いて長年、辻先生の下で研鑽を積まれた小笠原先生が分かり易く解き明かしてくれる貴重な機会です。

 

とかく難しいと言われている阪大法ですが、その基本的な考え方をひとたび身につけてしまえば、あとはプロトコールと睨めっこして自分の頭を使うだけ、という、まるで囲碁か将棋のような面白さがあります。

 

 

当日は、前半で小笠原先生に「壺」のお話を伺い、後半で弘田先生からコメントを頂き、フロアの皆様とのディスカッションにつなげていけたらと考えています。                         (飯田)

 

 

★本ミニシンポジウムの紹介

 

ロールシャッハテストの阪大法は、辻悟(1926-2011)の半世紀を超える臨床実践の中で今日の姿へと発展を遂げてきた。阪大法は、ともすると難解で習熟しづらいものとして敬遠される向きもあるかも知れないが、決して他の流派と本質的に異なっているわけではなく、実際にスコアリングの記号自体も他の流派との共通性はかなり高い。

但し、阪大法の場合、「記号化した結果をどう整理・解釈するか」(→ 記号化の後)よりも、むしろ「どのように記号化するか」(→ 記号化の前)に、即ち、記号化に至る過程に於いて被検者の内面(内的体験世界)に生じている様相に注目し、それを可能な限り追体験することに明確に重点が置かれており、その点では「記号化した後の処理」を重視する立場とは一線を画している。このように、阪大法は単なるスコアリング体系を超えた一箇の方法論であるのみならず、ある意味一種の「臨床哲学」と言っても過言ではない側面を有しており、そこにはロールシャッハテストと精神・心理臨床場面との間の往還という地道な営みの中で結晶化してきた辻の「治療精神医学」の真髄が詰まっている。従って、阪大法は精神療法・心理療法との親和性が高く、ロールシャッハテストから得られた知見を実際の治療場面に還元することが前提とされている点が特徴である。

 

今回のミニシンポジウムでは、辻の著書『ロールシャッハ検査法』『こころへの途』の中から、特に阪大法の「壺」(=要諦)であるところの「外輪郭形体」「複合(超越性)」「homeaway」等の概念を採り上げ、外輪郭形体把握や複合(超越性)のありように表れる認識様態と被検者の病態水準との関係を中心に、話題提供者自身の見解も踏まえて概説した上で、フロアの先生方と共に、他の流派からの視点も交えて議論を深めたいと思う。                    (小笠原)

 

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企画の詳細については、添付のpdfファイルをご参照ください。

 

参加費:1000円

要事前申し込み

 

※自由クラス会員の方の参加費は無料で、予約不要です。