研修会情報 | 大阪府臨床心理士会

研修会情報

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備考

この研修会は、継続的な心理臨床を実践している方を対象としており、3年間の統合的心理療法専門教育のプログラムのうち、3年目第1単元「精神疾患別アプローチ」(全2日)です。この度は、3年目第1単元「精神疾患別アプローチ」限定で受講生を募集いたします。

2日間の集中講義で、主な症状ごとに心理支援の具体的な方法をわかりやすくご指導いただきます。ご興味のある方は、是非奮ってご参加ください。

講師:加藤 敬 先生(こども心身医療研究所主任臨床心理士)

対象:公認心理師、臨床心理士、心理職としての専門家 (※継続的な心理療法を実践している方、事例の守秘を遵守できる方)

日時:20191020日(日)・1215日(日)

   10001700(各6時間 昼休憩除く)

会場

1日目:堂島ビルヂング1NSE会議室B

2日目:堂島ビルヂング9階NSE会議室D

     (関西カウンセリングセンターと同じビルです。)

受講料: 39,600(税込)

定員:20

【申込み方法】

 詳細は、関西カウンセリングセンターのホームページをご確認ください。

https://www.kscc.or.jp/?p=7558

≪プログラムと日程≫ (全2日・集中講義 各6時間)

1日目:20191020() 1000-1700

発達障害

 この講義では、まず発達障害の基本的な概念を紹介します。また障害に共通した特性に対して心理士やカウンセラーがどのように介入することができるのか具体例を基に解説します。支援は子どもの学生生活、進路、就労など多岐にわたるため、多くの関係者との連携が必要となります。関係する支援機関との連携の仕方も具体的な事例を基にお話します。

②不登校

 不登校は病名ではなく状態像ですので、その捉え方は時代の考え方に影響を受ける性質をもちます。こうした不登校の概念や支援の在り方が歴史的にどう変遷しているのか紹介し、現在の考え方がどうなっているのか紹介します。さらに具体例から支援のポイントを解説し、心理士やカウンセラーの役割を考えます。

2日目:20191215() 1000-1700

過敏性腸症候群・心因性嘔吐

 心身症はストレスが自律神経の不調をきたし、身体症状として表現され、過敏性腸症候群や心因性嘔吐は主に消化器官に起こる心身症です。各疾患における発症メカニズムを理解し、心理士やカウンセラーが心ではない身体に介入する技法を紹介し、身体症状に翻弄される患者さんの苦しみをどう理解するのか、事例を通じ解説します。

②パニック障害・PTSD

 パニック障害は不安神経症といわれていた疾患です。またPTSDは外傷後ストレス障害といわれ、ショックな体験後に起こる軽症から重篤な状態まである不安障害です。現在の医学ではこれらの脳内機構が解明されつつあり、薬物療法の可能性が見えてきましたが、同時に心理学的な支援がますます重要になることが分かってきました。各疾患の具体的な事例からその支援の理解を深めたいと思います。

※各日ともに、6時間のうち、2時間を事例検討に充てます。事例検討に出したい方は、希望をお伝えください。

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備考

 

 

KSCC統合的心理療法セミナー

 

『システムズ・アプローチと加速化体験力動療法」

 

【日時】:20191027日(日)10:0017:00

 

 

【講師】:東    先生・福島 哲夫 先生

 

 

【会場】:関西カウンセリングセンター8階研修室

 

 

【対象】:公認心理師、臨床心理士、指定大学院大学院生、心理臨床に関わる専門家で、事例の守秘を遵守できる方

 

 

【定員】:各プログラム60

 

 

【受講料】:8,000+消費税(指定大学院生7,000円+消費税)

 

 

【ワークショップのタイムスケジュール】

 

10:00-11:30 講師による「講義」

 

11:30-12:30 休憩

 

12:30-14:00 講師による「講義」

 

14:10-14:50 講師対談 全体質疑

 

15:00-17:00 W講師による事例検討

 

 

【申込み方法】

 

 詳細は、関西カウンセリングセンターのホームページをご確認ください。

 

https://www.kscc.or.jp/?page_id=9208

 

 

◆各回とも臨床心理士資格更新ポイント申請予定◆

 

 

<講義1>東 先生(龍谷大学文学部臨床心理学科)

 

「『変化』・『不変化』の視点で捉える動的平衡システムと治療的二重拘束(ダブルバインド)」

 

 

システムズアプローチではセラピストはクライエント(個人や家族)の問題持続パターンに変化を与えようとする。問題持続パターンとは何か、その切り口は様々であるが、今回は「変わることへの葛藤」に焦点を当ててみたい。「変わりたいけど変われない(不安・怖い)」「このままでいいとも思うけどやはりこのままでは嫌」。

 

意識しようがしまいが「問題」・「悩み」にはこの手の行きつ戻りつがつきものである。このようなパターンに対してはセラピストからの治療的二重拘束が有効であるが、その心構えと具体的な方法について学ぶ。

 

 

 

<講義2>福島哲夫先生(大妻女子大学、成城カウンセリングオフィス)

 

AEDP による『肯定』と『傷の修復』」

 

 

加速化体験力動療法(AEDP)は、セラピストとの暖かい関係の中で感情体験を深めて、心の傷や愛着の修復をめざすものです。そのためにはまずセラピストが積極的にクライエントを肯定し、時にはセラピストの肯定的な自己開示に続いて感情体験を深める介入をしていく必要があります。このような方法について、セッション動画を含めて具体的に解説していきます。

 

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開催日程
2019年10月20日(日) 13:00~15:00(受付12:30)
会場
ガクトホール (ナグモクリニック大阪内)〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田2-6-20 パシフィックマークス西梅田14階
備考

参加費 無料 ※事前登録要(先着順)

 

参加希望の方は①氏名 ②電話番号orメールアドレス ③参加人数を明記して FAXまたはメールにてお申込みください。

締切 9月30日(月)

メールの場合 このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 ※件名に「市民フォーラム申込」と記載ください。

FAXの場合 以下の内容をご記入のうえ、06-6346-5095にFAXしてください。

詳細はこちらをご覧ください

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開催日程
  ① 2019年11月2日、11月3日、11月4日
会場
 浅草橋ヒューリックカンファレンス(JR浅草橋駅西口徒歩1分)
テーマ
治療的アセスメント、エピステミックトラスト、恥のテスト
備考

、ACTA治療的アセスメントアジアパシフィックセンター(Asian-Pacific Center for Therapeutic Assessment)では、①サーストン‐クラドック「恥」のテスト(11/2)、②治療的アセスメントでエピステミックトラストを回復する‐他者を信頼するのが難しいクライアントとすばやく関係を築く‐(11/3-4)の2種類のワークショップを開催します。添付の案内をご覧いただき、ぜひご参加下さい。

 9/27迄はお得な早割料金が設定されていますので、ぜひこの機会をご利用ください。学生割引もあります。

 多くの皆様のご参加をお待ちしております。

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開催日程
2019年11月3日
会場
大阪大学中之島センター 10F佐治敬三メモリアルセンター
テーマ
「あらためてウィニコットを知る」
備考

今年度よりウィニコット・フォーラムは、その20年の歴史を礎に『日本ウィニコット協会』へと生まれ変わります。

 

日本各地のウィニコット理論に関わる理論家・臨床家が集まり、ウィニコットについての新たな見方を展開していきたいと考えています。記念すべき第1回大会は「今、あらためてウィニコットを知る」と題し、下記の要領で開催いたします。

当日は北山 修先生の記念講演、シンポジウム、事例検討会に加え、協会設立にかかわる総会も開催する予定です。

 

会場にて、日本ウィニコット協会(Japan Winnicott Association:JWA)への入会も受け付けております。

皆様のご参加を、こころよりお待ちしております。

 

定員:150名

参加資格:守秘義務を遵守できる方

参加費:一般 9000円/大学院生 6000円

申込方法:電子メールにて件名を「ウィニコット・フォーラム参加希望」とし下記①~⑥を本文に記載の上、【このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。】にお送りください。

①氏名、②連絡先ご住所、③連絡先電話番号、④メールアドレス、⑤勤務先および職種、⑥臨床心理士資格の有無

参加可能な方に受諾のご連絡と参加費の振込先をメールいたします。

※お問い合わせ、その他のご連絡は基本的にメールで行います。

※臨床心理士資格更新ポイント取得申請予定です。

会場へのアクセス:京阪 中之島駅より徒歩5分

 

日本ウィニコット協会

 

ウィニコット・フォーラム2019

「今、あらためてウィニコットを知る」

プログラム

9:30 受付開始

10:00~10:10 開会の挨拶 館直彦(たちメンタルクリニック/大阪市立大学大学院)

10:15~12:25 シンポジウム「今、あらためてウィニコットを知る」

「ウィニコットの臨床と夢」吉村聡(上智大学)

「ウィニコットの失敗論」恒吉徹三(山口大学)

「テディベアは、移行対象ではない。」増尾徳行(ひょうごこころの医療センター)

   指定討論:工藤晋平(名古屋大学)

     司会:渡辺京太(広島市こども療育センター)

      石田拓也(奈良女子大学臨床心理相談センター)

12:30~13:00 総会

13:10~14:20 協会設立の交流会

14:30~15:50 記念講演「治療的退行論再考」

        北山修(北山精神分析室)

     司会:館直彦

16:00~18:00 事例検討会「抱えるここと解釈」館直彦

     討論:川谷大治(川谷医院)

        妙木浩之(東京国際大学)

        横井公一(微風会 浜寺病院)

     司会:加茂聡子(四谷こころのクリニック)

        山崎篤(中村学園大学短期大学部)

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開催日程
2019年11月〜2020年3月
会場
大阪・京都こころの発達研究所 葉(高槻オフィス)〒569-1123 大阪府高槻市芥川町3丁目2−24 JR高槻駅より徒歩5分
テーマ
新年度が始まる前に心理検査を学ぼう2019~2020
備考

昨年度、冬に開催しました心理検査の研修会を、今年度も開催いたします。

今回は、春から秋に開催しました別の検査の研修会同様、

実施編と解釈編の2部構成となっております。

 

「次の就職先で⼼理検査を実施しなければならないが、それほど経験がない」

「今の職場では⼼理検査を使わないものの、結果や所見を見て理解できるよう学んでおきたい」

など、初学者の方や不安を感じておられる方は、ぜひ一度ご参加ください!

※ 同日の午前にⅠ、午後にⅡを実施します

 

Ⅰ 実施法・スコアリング研修

各検査について、基本的な実施法やスコアリングの基礎を学びます。

 

・日程

第1回 : 11月4日(月・祝)おさえておきたい『WAIS-Ⅳ』

第2回 : 12月15日(日)おさえておきたい『PFスタディ』

第3回 : 1月19日(日)おさえておきたい『バウムテスト』

第4回: 2月16日(日)おさえておきたい『風景構成法』

第5回: 3月15日(日)公開スーパーヴィジョン(特別講師)

※各回の詳細はチラシをご覧ください

・時間:全日10:00~12:00

・定員:各回15名(先着順)

・会場:大阪・京都こころの発達研究所 葉 高槻オフィス

・参加費:5回申し込み:11,000円

単回申し込み:第1~4回 各3,000円、第5回 4,000円

 

Ⅱ 解釈研修

各検査について、結果をどのように理解し、理解を生み出すか、解釈の基礎を学びます。

 

・日程

第1回 : 11月4日(月・祝)おさえておきたい『WAIS』

①WAIS-Ⅳ(13:00~15:00)②WAIS-Ⅲ(15:30~17:30)

※いずれか一方をお選びください

第2回 : 12月15日(日)おさえておきたい『PFスタディ』

第3回 : 1月19日(日)おさえておきたい『バウムテスト』

第4回: 2月16日(日)おさえておきたい『風景構成法』

第5回: 3月15日(日)公開スーパーヴィジョン(特別講師)

※各回の詳細はチラシをご覧ください

・時間:全日13:00~15:00 ※第1回除く

・定員:各回15名(先着順)

・会場:大阪・京都こころの発達研究所 葉 高槻オフィス

・参加費:5回申し込み:11,000円

単回申し込み:第1~4回 各3,000円、第5回 4,000円

 

▼詳細・お申し込みはこちらから

https://kokoro-you.com/professional/kensyuukai/newyear2019/

 

大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)

ホームページ:https://kokoro-you.com/

追加情報

開催日程
10月22日(火・祝)
会場
大阪・京都こころの発達研究所 葉(四ツ橋オフィス)大阪市西区北堀江1-14-18 TY ビル3F(大阪メトロ四ツ橋駅6番出口から徒歩3分)
テーマ
臨床心理士のためのローン・保険・確定申告セミナー
備考

Work(仕事)とLife(生活)とBalance(調和)


不安定な心理職が安心した生活をするために、勉強会を企画しました。

ぜひお気軽にご参加ください。

 

・日程:10月22日(火・祝)

・会場:大阪・京都こころの発達研究所 葉(四ツ橋オフィス)

〒550-0014 大阪府大阪市西区北堀江1丁目14−18 TYビル3F

大阪メトロ四つ橋線『四ツ橋駅』6番出口から徒歩3分(西に直進)。

大阪メトロ長堀鶴見緑地線『西大橋駅』4番出口から徒歩3分(南に直進)。

・定員:各講座 20名

【第1部】13:00~14:30 考えてみたいローンや家の購入

家を買うか悩んでいる

非常勤のかけもちでローンは組める?

収入がいくらあればローンは組める?

ローンが払えなくなったらどうする?

転職したらどうなるの?

賃貸と購入、どっちがお得?

マンションと一軒家どっちがいいの?

・講師:米 琢也(総合保険代理店 株式会社 eco.プランニング)

・参加費:500円

 

【第2部】14:45~16:15 知っておきたい確定申告

確定申告って何?

これって経費になるの?

確定申告しないとどうなる?

青色と白色って何?

給与と報酬って何が違うの?

個人事業主ってどうやってなるの?

確定申告に必要なものは何?

・講師:江道寺 勲(行政書士法人エドヴォン)

・参加費:2,000円

 

【第3部】16:30~18:00 入っておきたい医療保険・生命保険

保険ってどれに入ればいいの?

月いくら払うのが普通?

あの保険とこの保険、何が違う?

臨床心理士の団体保険って安いの?

個人年金って必要?

保険って貯金になるの?

・講師:杉村 公三郎(ファイナンシャルプランナー)

・参加費:500円

 

【懇親会】18:00~19:00

同会場で、軽食の飲み物をご用意いたします。

・参加費:500円(各講座のうち2つ以上の参加で無料)

 

▼詳細・お申し込みはこちらから

https://kokoro-you.com/professional/kensyuukai/worklifebalance/

大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)

ホームページ:https://kokoro-you.com/

 

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開催日程
2019年12月15日
会場
ウインクあいち 会議室(1002)
テーマ
第6回臨床行動分析カンファレンス
備考

【内容】

ー趣旨説明(10時00分~10時10分)ー

ーワークショップ(10時10分~12時00分)ー

 

    講師:今野高志(東海中央病院)

    タイトル:臨床行動分析におけるケースフォーミュレーションの実際(仮)

 

ー実践アイデア パネルディスカッション(13時00分~13時50分)ー

テーマ:行動測定のツール:アプリ・デバイスの活用

 

ー事例検討(14時00分~16時45分)ー

 

    事例検討①14時00分~15時15分

  事例提供:募集中

 

    コメンテーター:坂野朝子先生(同志社大学・実証に基づく心理・社会的トリートメント研究センター)

 

    事例検討②15時30分~16時45分

    事例提供:募集中

    コメンテーター:吉田賀一先生(兵庫医科大学病院)

 

ー次回開催アナウンス(16時45分~16時50分)ー

 

【参加費】

   お一人様 3000円

【参加資格】

     心理・医療領域の専門職、および大学院生 (守秘義務のある資格を持たない方は、当日受付にて、個人情報の保護に関する誓約書にご記名いただきます)

 

【定員】

 80名(定員となり次第、締め切らせて頂きます)

【参加申し込み方法】

  下記の参加申込みフォームから参加申込みの手続きを完了してください。

参加申し込みフォーム:https://ws.formzu.net/fgen/S68266247/

 

追加情報

開催日程
2019年11月10日(日)10:00~16:00
会場
長岡病院カンファレンスルーム(阪急西山天王山駅より徒歩3分)
テーマ
認知行動療法ワークショップ~はじめての応用行動分析~
備考

応用行動分析(ABA)は、行動を全体的に理解する方法です。行動を取り巻く環境や行動の連鎖を含めて分析することが特徴です。発達障害のある方の問題行動の解決のために用いられることが多いですが、医療や福祉、産業などの現場でも幅広く活用することができます。明日から使える基本的な知識をお伝えし、事例をとおしてABAの使い方を皆さまと一緒に考えていきますので、予備知識は不要です。ABAの初学者の皆さま、是非ご参加ください。

日時:20191110日(日)10001600
場所:長岡病院 デイケア棟2階 カンファレンスルーム(阪急西山天王山駅より徒歩3分)
料金:7,000
対象:保健・医療・福祉・教育・司法の専門職(大学院生も可)
講師:河上雄紀 若井貴史
   長岡病院心理課 公認心理師/臨床心理士
主催:長岡病院心理課

お問い合わせ:
 長岡ヘルスケアセンター(長岡病院)心理課
 TEL(075) 951-9201(代表)
 E-mailこのメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

※臨床心理士の資格更新ポイント(2P)を取得できます。

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開催日程
2019年10月4日~12月13日、隔週金曜日(全6回)
会場
大阪府立大学I-siteなんば2階(大阪市)
テーマ
臨床実践に生かす心理アセスメント
備考

心理職の初の国家資格として導入された公認心理師は、学校、医療現場、司法領域、企業、児童福祉分野などの多様な領域で、臨床心理学的な視点からケースを見立て、他の専門職に助言を与えつつ、チームとして支援することが求められています。本公開講座では、公認心理師資格取得者あるいは取得をめざす人を対象として、心理アセスメントを心理臨床実践に生かす視点を身に着けるとともに、代表的な心理アセスメントの基本的な知識や技法を習得することを目的に、6回のシリーズを構成しました。描画法などの回では、実際にアセスメントを実施していただきます。

第1回 10月4日「心理アセスメントの実施の仕方
川原 稔久(大阪府立大学 教授)

第2回 10月18日「描画法1 ―バウムテスト
片畑 真由美(大阪府立大学 准教授)

第3回 11月1日「描画法2 ―風景構成法
髙橋 幸治(大阪府立大学 准教授)

第4回 11月15日「知能検査―WAISを中心に
川部 哲也(大阪府立大学 准教授)

第5回 11月29日「投影法―ロールシャハテストを中心に
橋本 朋広(放送大学 教授)

第6回 12月13日「精神医学的アセスメントケースマネジメント
総田 純次(大阪府立大学 教授)

 

申込方法 下記、大阪府立大学Webサイト「申込フォーム」からお申込みください。

定員 45名(応募者多数の場合は抽選)

受講料 12,000円(全6回)

締切 9月24日(火)必着

セミナー詳細は、こちらのWebサイトをご覧ください。

http://www.osakafu-u.ac.jp/event/evt20191004/