研修会情報(お問い合わせについては、当会ではなく各研修主催者へ直接お尋ねください)
公益社団法人発達協会主催2025年春のオンラインライブセミナーのご案内
2025年01月08日(水)追加情報
- 開催日程
- 2025年1月26日(日)・2月2日(日)
- 会場
- オンライン
- テーマ
- S17発達障害(凸凹)のある子の子育て-不登校など二次障害への対応も含め
- 備考
-
≪概要≫子どもの成長に見通しをもつことが目の前の子どもの支援につながります。
発達障害(凸凹)のある子の子育ては日々悩みが尽きません。
支援者として、かんしゃくや反抗的な態度、不登校などをどのように見立て、対応したらよいのでしょうか。
たくさんの子どもたちを支援されてきた三木先生が、発達障害の特性を丁寧に解説し、子ども自身も困っている状況への対応の原則や支援者マインドについてもお話しします。
三木先生から直接アドバイスいただける充実のセミナーです。
(1日目内容)
・発達障害のある子の特性
・子どもの気になる行動の見立てと対応の実際-不登校など二次障害への対応を中心に
・質疑応答
(2日目内容)
・1日目質疑への解説
・発達障害のある子と関わるおとなのこころがまえ
・質疑応答
≪講師≫三木 崇弘(社会医療法人恵風会高岡病院)
≪日時≫
2025年1月26日(日)・2月2日(日)各日10:00~12:10(途中休憩10分)
≪PeatixイベントページURL≫
https://2025s17hattatsu.peatix.com
≪定員≫各セミナー250名
≪受講料≫
一般 6,600円(税込)(正会員・賛助会員の割引はございません。)
≪申し込み方法≫
Peatixサイトよりお申し込みください。https://peatix.com/group/11688302
参加者お一人につき、一枚のチケットを購入してください。
※購入の際には、Peatixのアカウントが必要となります。
※申し込み締め切りは1月21日です。
公費でのお支払いをご希望の方は、メールで①受講者氏名漢字(フリガナ)②希望のセミナー番号(S1…等)③職場名④職場の電話番号⑤請求書の宛名を発達協会メールアドレス(このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。)へお送りください。
当会よりチケットの購入方法、割引コード、請求書を送信いたします。
≪当日の参加方法≫
セミナーページの詳細をご確認ください。当日の講義資料は事前に資料用URLをご連絡いたします。
**他の日程で別テーマのセミナーも開催予定です。
当会ホームページ等でぜひ、ご確認ください。
≪お問い合わせ≫
公益社団法人 発達協会
〒115-0044 東京都北区赤羽南2-10-20
電話:03-3903-3800 ※9:30~17:00(平日)
メール:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 ※件名は「春セミナーについて」とご記入ください。
- 関連URL
- http://hattatsu.or.jp
第9回CARE™専門家向けワークショップ[対面]
2024年12月17日(火)追加情報
- 開催日程
- 2025年2月16日(日)12:30~17:00
- 会場
- 女性ライフサイクル研究所
- テーマ
- CARE~大人と子どもの関係性を強める
- 備考
-
【概要】
■CARE(Child-Adult Relationship Enhancement)とは、⽶国オハイオ州シンシナティこども病院で開発された、こどもと関わる⼤⼈のための⼼理教育的介⼊プログラムです。PCIT-Parent Child Interaction Therapy(PCIT)などの、エビデンスの確認された⼼理療法をもとに作られました。こどもとの間に温かな関係を築くための基本的なスキルを、ロールプレイを通して学びます。ワークショップ参加者には参加証が発⾏され、学んだCAREスキルを、ご⾃⾝が子どもと接するときにも、⼦育てに悩む保護者さんとの⾯談の中でも、⽣かすことができます。
■CARE とはこういうものです*こどもと接するときに大人がたくさん使うといいスキルと、避けたほうがいいスキルを具体的に学びます
*褒めることでこどもの問題行動を減らす方法を学びます
*子どもとの関わり方に悩む保護者さんに、CARE スキルを伝えることで、保護者さんとこどもの関係性の改善が 期待できます
*CARE が主に対象とするこどもの年齢は2〜7歳ですが、小学生、中学生のこどもにも、スキルを調整して使用することができます
■CARE とはこういうものではありません
*心理療法ではありません。そのため、医師や心理士に限らず全ての大人が、こどもと接するときにCAREスキルを使うことができます。
※専門家受診が必要なほどの強度行動障害を治療するものではありません。子どもこどもとより強く安定した関係性を築くためのスキルと、困った行動に日常の中で対応するコツを学ぶプログラムです。
【対象】幼児~学齢児(主に低学年)と関わる支援者の方(子育て支援関係、家庭児童相談室、児童発達支援センター、福祉施設、病院、学校、幼稚園など)。キンダーカウンセラー、スクールカウンセラーの方など。【定員】6名(先着順)
【講師】CARE-Japan認定ファシリティター
西順子(臨床心理士)、池田くるみ(臨床心理士)
【日時】2025年2月16日(日」12:30~17:00
【場所】女性ライフサイクル研究所
【参加費】10,000円【申込方法】こちらから→2025/2/16(日) CARE™専門家向け ワークショプ
日本MBT協会 第2回学術集会・プレコングレスのご案内
2024年07月30日(火)追加情報
- 開催日程
- 9月7日、8日
- 会場
- オンライン
- テーマ
- メンタライゼーションの訓練、始める事、続ける事の困難と挑戦
- 備考
-
主催:日本MBT協会
日時:2024年9月7日(土)20:00~22:00 9月8日(日)10:30~18:30
場所:オンライン
料金:7000円(プレコングレスは無料)
申し込みフォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeT_uvkoiX04NO3rEN5GqqL2OUtfGXU9XYVgvmPqV0UhhlpGg/viewform
参加条件:臨床心理士・公認心理師、医師、社会福祉士・精神保健福祉士などの専門職の方、および大学院生
今回の学術集会では、MBTの訓練を始めること・続けることの困難とそれでもそこに挑むことについてをテーマといたしました。MBTのBasic Trainingを受け、更なる訓練へと進もうとされている方々、あるいはこれからBasic Trainingを始めとした訓練を受けてみたいと考えている方々に対して、その実際がどのようなものであるか、そこにはどのような困難があり、それはどのようにして乗り越えられ得るのかについて、共に考えていきたいと思っています。またMBTについてこれから学んでいきたい、あるいは自身の臨床の軸を探し求めているという臨床家の方々にも、学び多き機会となるだろうと考えています。
問い合わせ先:お問い合わせは以下のメールアドレスまでお願いいたします。このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
申し込み締め切り:2024年9月7日(土)23:00(プレコングレスは18:00)
第23回フォーカシング・ワークショップ
2024年04月15日(月)追加情報
- 開催日程
- 2024年8月3日(土)・4日(日)
- 会場
- 近畿大学
- テーマ
- 第23回フォーカシング・ワークショップ
- 備考
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今年で23回目を迎える関西フォーカシング研究会主催のフォーカシング・ワークショップを開催します。
本ワークショップでは、2日間にわたり、全6回のフォーカシングセッションを行います。毎回、セッションごとに約10名のスタッフが、それぞれ個性的でバラエティに富んだ形のフォーカシングのワークを出店のように紹介します。参加者の皆さんにはそのときの自分の気持ちに合ったワークを選んでいただきます。
詳しくはウェブサイトをご覧ください。
- 関連URL
- フォーカシング・ワークショップWebサイト



