研修会情報(お問い合わせについては、当会ではなく各研修主催者へ直接お尋ねください)

研修会情報(お問い合わせについては、当会ではなく各研修主催者へ直接お尋ねください)

追加情報

備考

ロールシャッハ・テストの初心者の方、あるいは基礎をしっかりと学びたい方を対象とした講座です。投影法の1つであるロールシャッハ・テストは、その時間や労力はかかりますが、医療現場や司法領域では重要なテストであり、ロールシャッハ・テストから得られる多くの情報は、目の前の人を理解するために非常に役立ちます。また、ロールシャッハ・テストを通じたクライエントとのやりとり自体が臨床的であり、その方法を学ぶことは、カウンセラーの臨床力を高めることに役立ちます。

この講座では、実施法及びスコアリングをしっかりと身につけると共に、臨床現場で役立つ、生き生きとした解釈が描けるようになるための基礎を学ぶことを目的としています。実際に臨床場面でテストが施行できるように、テストの取り方、スコアリング、所見の書き方を系統だててきっちり学んでいきます。どのような臨床領域でも役立つよう、この機会にぜひ学んでいただけたらと思います。

『ロールシャッハ・テスト-入門編-』

日程:2026523日、627日、725日、829日、926日、1024日(土曜日、18時~20時)

講師:山本 昌輝先生(立命館大学名誉教授、心理療法オフィス「アイオーン・アカメディア」主宰/臨床心理士)

会場:葵橋ファミリー・クリニック 研修室(地下鉄烏丸線丸太町駅から徒歩8分)

定員:10

受講料:35,000円(AFC会員・学生 32,000円)

 講座内容の詳細はお問合せ、もしくはホームページ(葵橋ファミリー・クリニック-研修ページ)をご覧ください。

 お申込みは、こちらのフォームからお申込みください。

申込フォーム:https://forms.gle/5TQvuYXUYYhPA33F7

多くの方のご参加をお待ちしております。

追加情報

開催日程
第一回2026.6.8.19:00~
会場
京都市下京区相之町141 TSビル2階東
テーマ
バウムテスト研究会
備考

青木健次先生を講師としてお迎えして、バウムテストの事例研究会を8回コースで行います。6月開始です。奮ってご参加ください。

 20年以上続いている、少人数(20名以内)でクローズドの研究会です。1回(2時間)に2ケースのみ扱い、バウムテストを通して見えてくるクライエント像の理解を深める贅沢な研究会です。毎回、次回研究会での発表者を募ります。継続中のケースの発表も受け付けます。リアルな関わりの中での心理臨床経験の共有を目指します。お申し込みをお待ちしています。

 詳細は添付ファイルをご参照ください。

 

[申込締め切り]

2026年5月25日(但し定員に達し次第締め切り)

 

[研修会についての問い合わせ先]

伊原千晶(このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。)

 

[添付ファイル]2026年度 バウムテスト研究会開催要領

https://kyoto-accp.jp/wp-content/uploads/2026/03/825643506fa0b6e5b0313d01c73cb86b.pdf

 

追加情報

開催日程
2026年4月25日(土)*アーカイブ配信あり
会場
オンライン(Zoomウェビナー)*録画視聴あり
テーマ
アタッチメントセミナー2026 ~「行動問題について考える」~
備考

『アタッチメントセミナー2026』開講します。

 

●内容および講師

1回:2026425日(土)13:3016:45

【理論】「アタッチメント概説」遠藤利彦氏(東京大学)

 

【理論】「乳幼児期の社会情緒的発達」梅村比丘氏(広島大学)

 

 

●オンライン開催:

Zoomウェビナーで開催します。

講義終了後、指定された期間(約1か月間)、Vimeo録画映像の視聴が可能です。

●詳細およびお申込み:

アタッチメントセミナーHP https://attachment-seminar.jp/

●お問い合わせ:事務局 このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

●監修:工藤晋平氏

●主催:認定NPO法人チャイルド・リソース・センター

 

追加情報

開催日程
2026年5月31日(日)13:00~17:00
会場
オンライン(Zoom)
テーマ
「箱庭療法再々入門――プレイセラピーからの視点を中心として」
備考

【2026年度第1回日本箱庭療法学会オンライン研修会】

 

日  時:2026年5月31日(日)13:00~17:00

会  場:オンライン(Zoom)

 

研修内容:

◆12:40~ 

 Zoom開室 ※出欠確認をするため、早めの入室をお願いいたします。

◆13:00~14:30

講演:「箱庭療法再々入門――プレイセラピーからの視点を中心として」

講師:弘中 正美(山王教育研究所)

箱庭療法は、その起源からして、プレイセラピーの一種と考えても良い所がある。

そう考えると、実に様々な応用を必然なものとした、自由度の高い治療技法である。

そうは言っても物事にはスタンダードなるものがあり、箱庭療法についてもそうである。

3年前に行った研修会「箱庭療法再入門」を下地にして、箱庭療法のスタンダードとそこから自由に展開する治療的な可能性をプレイセラピーからの視点を中心として語ってみたい。

 

◆14:30~17:00

箱庭療法事例検討:山内 菜月(品川区教育委員会事務局教育総合支援センター)

題名:「思い通りにならないと感情を爆発させる」ことを主訴に来室した8歳男児とのプレイセラピーの過程

本事例のクライエントは、学校での集中力や注意力の低さに加え、自分にとって思い通りにならない場面において、 「感情を爆発」させ、母親に対して悪態をつくことを主訴に来室した8歳男児である。

1回のキャンセル含む全21回のセラピーを実施しており、そのセラピーの中で箱庭を用いたごっこ遊びを中心とした遊びが展開されるようになるまでの過程をまとめ、発表する。

 

【参加費】会員3,000円、非会員6,000円、大学院生(非会員)4,000円

 

◆参加申し込み締切:2026年5月20日(水)

◆参加費入金締切:2026年5月22日(金)

 

詳細は、学会HPをご参照ください。

http://www.sandplay.jp/training.html

 

ご参加をお待ちしております。

 

<問い合わせ先>

一般社団法人日本箱庭療法学会 研修会担当

E-mail: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

追加情報

開催日程
7月11日(土)、7月25日(土)
会場
ZOOM
テーマ
WAIS
備考

【研修内容】

WAIS-Ⅳの基礎理解から結果の解釈、支援現場への具体的な活かし方までを段階的に学ぶオンライン研修です。全2回それぞれ異なるテーマで構成しており、ご関心のある回のみ参加も可能です。

※検査結果の解釈を支援計画や具体的な支援につなげることを目的とした研修になります。具体的な各下位検査の内容や実施方法に触れる研修ではございません。ご了承ください。

【研修日程】

①-検査を支援につなげるための第一歩- WAIS-Ⅳ基礎知識

日時:2026年7月11日(土)14:30~17:00

WAIS-Ⅳの基礎知識と支援につなげるための基本的な考え方についてお話します。

②主訴につながる結果の見方 -支援と工夫の提案-

日時:2026年7月25日(土)14:30~17:00

検査結果や所見から読み取れること、またその内容をどのように支援に活かしていくのかについてお話します。

【講師】小澤 友裕(公認心理師・臨床心理士)

【会場】Zoom(オンライン開催)

【定員】各回30名(お申し込み順)

【参加費】お一人につき下記のとおりです(資料代含む)

各回:7,000円

①②セット:13,000円

コンサルテーションチケット:4,000円(上記いずれかのチケットと併せてご購入ください)

【コンサルテーションとは…】実際のWISC-Ⅴの検査結果をもとに、お子さまの強みやサポートが必要な部分、具体的な支援方法などについて一緒に検討いたします。WISCの検査経験豊富な公認心理師・臨床心理士のスタッフが担当いたします。

※コンサルテーションの有効期限は2027年3月末までとなっております。ご希望の際には、ご登録いただきますLINEにて「WISC検査のコンサルテーション」とメッセージを入れてお問い合わせください。

 詳細は、下記URLからご覧ください。

https://peatix.com/event/4949954/view

★お申し込み締切:各研修日の6日前23:59まで

※フォーマットの都合上、検査名を数字表記にしております。ご了承ください。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

<お問い合わせ先>

一般社団法人こころ相談研修センター feel大久保

TEL:078-220-3234

e-mail:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

追加情報

開催日程
2026年5月24日14時~16時50分
会場
大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)7階ホール
テーマ
こどもの生きづらさを超えてー「対話」によるケアを修復の役割を考え支援の実践につなげるために
備考

 NPO法人関西こども文化協会は、団体設立30周年を記念し、精神科医・斎藤環氏をお迎えしてシンポジウム「生きづらさを超えて 対話によるケアと修復の役割を考える」を開催いたします。
 現代社会では、こどもや家庭を取り巻く環境が大きく変化し、孤立や格差の拡大とともに、児童虐待、いじめ、不登校、ヤングケアラーなど、こどもたちが直面する課題は多様化しています。
 その中で、こどもと向き合う大人一人ひとりの専門性や姿勢がいま改めて問われています。
 本シンポジウムでは、斎藤氏による基調講演に加え、支援現場に携わるスタッフと、「対話」がもつ可能性を多角的に考えます。
 こども支援に携わる方はもちろん、保護者、教育関係者、支援職、地域活動者など、広くご参加いただけます。

■ 開催概要
日 時:2026524日(日) 14:0016:50(開場13:00
会 場:大阪府立男女共同参画・青少年センター(ドーンセンター)7階ホール
大阪市中央区大手前1丁目3-49
最寄り:Osaka Metro谷町線「天満橋」駅 1番出口より東へ約350m ほか
参加費:無料
主 催:特定非営利活動法人 関西こども文化協会
後 援:大阪府、大阪府教育委員会、大阪市、大阪市教育委員会、東大阪市、東大阪市教育委員会、大阪弁護士会

■ プログラム
◆ 第1部:基調講演
いま「対話」の謎をひらく
講師:斎藤 環 氏(精神科医、筑波大学名誉教授、つくばダイアローグハウス院長)
◆ 第2部:シンポジウム
「シンポジウム こども支援の取り組みを通じて『対話」の実践」

シンポジスト:
斎藤 環 氏
峯本 耕治 氏(関西こども文化協会 代表理事・弁護士)
関西こども文化協会 こども支援部 部長・189電話相談員
コーディネーター:松浦 善満 氏(和歌山大学名誉教授、関西こども文化協会 理事)

■ 申し込み方法(要予約)
以下のいずれかの方法でお申し込みください。
メール:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。
(氏名・電話番号またはメールアドレスをご記入ください)
Google
フォーム:チラシ記載


締切:2026521日(木)
※いただいた個人情報は本シンポジウムの目的以外では使用いたしません。  

■ メッセージ
関西こども文化協会は、これまで30年間、こどもの権利とこどもの意見表明を大切にし、「子どもの権利条約」の具現化に向けて活動してきました。
今回のシンポジウムが、こどもに関わる大人同士が「つながり」「学びあう」機会となり、よりよい支援の実践につながることを願っています。そして、このシンポジウムを通じて、「子どもの権利条約」の実現に向けた歩みを、さらに一歩前へ進められる機会になれば幸いです。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

追加情報

開催日程
①2026年6月13日(土) ②2026年6月24日(水)/ 6月27日(土)※いずれかのご希望日
会場
①明治安田こころの健康財団 講義室 ②『Zoom』を使用し、配信 ※事前承認制
テーマ
①パーソナリティ・アセスメント<入門> ②親子関係のアセスメントと支援
備考

<概要>

①【実開催講座】

講座名  :パーソナリティ・アセスメント<入門>

企画講師 :小川 俊樹 先生

出講講師 :佐々木 裕子 先生、高瀬 由嗣 先生、市毛 千里 先生

開催日  :2026年6月13日(土)

受講料  :8,500円(税込み)

会場   :明治安田こころの健康財団 講義室

チラシURL:

https://www.my-kokoro.jp/showpdf.php?&id=kensyu&year=2026&name=my-kokoro_26103&kind=3&tmp=d33de36b57ca913aa601a68bb59da30f

 

 

②【オンライン講座】

講座名  :親子関係のアセスメントと支援 

企画講師 :塩﨑 尚美 先生

出講講師 :塩﨑 尚美 先生、姜 英愛 先生、嶋野 珠生 先生

開催日  :2026年6月24日(水)/ 6月27日(土) ※いずれかのご希望日

受講料  :7,500円(税込み)

会場   :「Zoom」を使用し、配信 ※事前承認制

チラシURL:

https://www.my-kokoro.jp/showpdf.php?&id=kensyu&year=2026&name=my-kokoro_26301&kind=3&tmp=5ed16655322a1f1d2ef6100f4453dbf4

 

 

追加情報

開催日程
2026年6月14日(日)10:00~16:00、アーカイブ配信:2026年7月5日(日)23:59まで
会場
オンライン(Zoom)
テーマ
LGBTQ+の理解と心理支援の実践
備考

【セミナータイトル】

『LGBTQ+の理解と心理支援の実践』

 

【セミナーご案内動画】

https://youtu.be/pLlOfccDkUo

 

【概要】

 近年、学校・医療・福祉・産業領域など心理職が関わるさまざまな現場でジェンダー・セクシュアリティに関する相談が増えていることが指摘されています。性別違和を訴える子どもへの対応、カミングアウトをめぐる家族の葛藤、学校や現場でのハラスメント、発達特性を持つ当事者の支援など心理職が向き合うテーマは多様化し、より専門的で丁寧な理解が求められています。一方でLGBTQ+に関する情報はインターネットやSNSで広がる一方、誤解や偏った知識も多く、心理職自身が「どこまで踏み込んでよいのか」「何を言うと傷つけてしまうのか」「家族や学校との調整はどうすべきか」など迷いや不安を抱えやすい領域でもあります。本セミナーではジェンダー・セクシュアリティ研究の専門家である立命館大学の佐藤洋輔先生をお迎えし、心理職が現場で安全に・正確に・実践的に支援するための基礎と実践を学びます。性の4要素の整理、発達段階に応じた理解、トランスジェンダーの子どもが直面する学校・家庭での課題、ASDなどの発達特性との関連、心理職が避けるべき関わり、家族支援や学校・職場との連携、社会資源の活用まで明日からの支援に直結する視点と知識を丁寧に解説します。心理職としての倫理的配慮や支援者が抱えやすい”モヤモヤ”にも触れながら、安心して学べる構成となっています。本セミナーは単なる知識のインプットにとどまらず、架空事例を用いた見立ての統合や支援モデルの構築など実践的な内容を通して理解を深める構成となっています。心理職だけでなく、教育・福祉・医療など多様な職種の方にとって、日々の支援に直結する学びを得られる内容となっています。

 

【セミナーで学べること(習得できること)】

・LGBTQ+の基礎理解と最新の概念整理

・発達段階に応じた支援の視点

・心理職が取るべき支援の原則と倫理的配慮

・発達特性(ASDなど)との関連理解

・現場で役立つ実践的な対応方法

 

【プログラム】

1.LGBTQ+の基礎理解

2.発達段階とジェンダー・セクシュアリティ

3.心理職が知っておくべき支援の原則

4.事例検討(心理職が現場で直面しやすいケース)

5.制度・法律・社会資源の最新情報

6.質疑応答

 

【講師】

佐藤 洋輔先生

立命館大学人間科学研究科 准教授、公認心理師、臨床心理士。

<所属学会>

日本心理学会、日本心理臨床学会、日本カウンセリング学会、日本認知・行動療法学会、日本教育心理学会、日本応用心理学会、日本マインドフルネス学会

<講師からメッセージ>

近年、学校や医療、産業など多様な臨床現場において、ジェンダーやセクシュアリティに関する相談が増加しています。「クライエントを傷つけてしまわないか」「自分の知識は古くないか」と、支援者自身が戸惑いや“モヤモヤ”を抱えることも少なくない領域です。本セミナーでは、LGBTQ+の人々が直面する困難を「個人の問題」ではなく「社会的な構造(マイノリティ・ストレス)」から紐解き、彼らの持つレジリエンス(回復力)に焦点を当てる「アファーマティブな支援」のあり方を学びます。さらに、支援者自身が無意識に持っているバイアスに気づくプロセスや、個人ワークを通じた実践的な事例検討も行います。支援に正解は一つではありませんが、本研修が皆さまの日々の臨床において、クライエントの語りをより安全に、肯定的に受けとめるための道しるべとなれば幸いです。画面越しではありますが、皆さまと共に学べる時間を楽しみにしています。

 

【受講対象者】

・公認心理師・臨床心理士をはじめとする対人援助職(心理、医療、福祉、教育、受験資格保持者を含む)

・大学院生(心理、医療、福祉、教育系)

 

【ご用意いただきたい物】

特にありません。

 

【日時】

2026年6月14日(日)10:00~16:00

アーカイブ配信:2026年7月5日(日)23:59まで

 

【場所】

オンライン(Zoom)

 

【参加費】

8,800円(税込)

 

【臨床心理士資格更新ポイント】

本セミナーは臨床心理士資格更新ポイント〈2ポイント〉の対象です(臨床心理士教育・研修委員会規定別項第2条(4))。

※アーカイブ視聴でもポイント取得可能です。

 

【お申込み期限】

2026年7月4日(土)23:59まで

※コンビニ/ATM支払いでのお申し込みは7月3日(金)までの受け付けとなります。

 

【詳細はこちら】

https://bridge-seminar-20260614.peatix.com/

追加情報

会場
面接場面にて
テーマ
DV被害者支援に関わる全ての方々へ! 「DV被害者・相談者への面接ツール」のご案内
備考

本面接ツールは、パートナーからの暴力や支配的な言動を受けている人、もしくはその可能性がある人に対して、支援者が DV や支配のメカニズム等について伝え、被害者本人とともに何ができるかを考えるためのツールです。  

被害者が自分を責めるような認識を軽減し、相手(加害者)に心まで支配されない状況を生み出せるように、 安全・安心な環境へつながること、また、被害者と子どもの回復を促進するような可能性を増やします。

詳細はWEBサイトよりご確認ください。

・面接ツール冊子 + 活用マニュアル2冊セット 1,100円(税込)

・面接ツールの構成

SEAT 1「関係につらさを感じているあなたへのメッセージ」

あなたを大切にするための一歩 DVと支配のメカニズムを知る

SEAT 2「暴力と支配から離れたあなたへのメッセージ」

あなたの大丈夫をゆっくりふやしましょう

SEAT 3「子どものいるあなたへのメッセージ」

子どもの回復とあなたとのよりよい関係のために

ホームページ:https://www.n-fukushi.ac.jp/recurrent/biz/tool/message/

【お問い合わせ先】

日本福祉大学社会福祉総合研修センター

460-0012 名古屋市中区千代田5-22-35

TEL052-242-3069

E-mailこのメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。