研修会情報 | 大阪府臨床心理士会

研修会情報

追加情報

開催日程
2020年5月~2021年3月
会場
兵庫県学校厚生会館
テーマ
デジタル・ネイティブ時代の臨床を考える
備考

 

精神分析研究会・神戸,運営委員会では2020年度の開催時期について慎重に検討を重ねて来ましたが,このたび,大阪兵庫の往来自粛要請等を鑑み,45日の開催を823日に延期することを決定いたしました。2020年度の初回は,510日「ビオンのコンテイニング理論:その深さと広がり」(飛谷渉先生)になります。

 

5月には,しっかりとした感染防止対策(換気,入室時の手指消毒,席を離れて座る等)をして皆様をお迎えいたします。また,延期に伴って2020年度セミナー参加申込み期限を430日まで延長しますので,どうぞふるってご参加ください。運営委員一同,皆様のご参加を楽しみにお待ちしております。

 

 

精神分析研究会・神戸代表 小林俊三

 

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開催日程
2020年5月~2021年3月(奇数月の日曜)13:00~16:00
会場
木立の文庫オフィス GROVING BASE 3Fイベントスペース(京都市下京区)烏丸駅・四条駅より徒歩10分程度
テーマ
からだの感覚に耳を傾けるフォーカシング対話法:研修
備考

わたしたちにとって“からだ”の感じは、人が生まれたときから身にそなわっている感覚ですが、社会の日常生活では、この身体感覚に目を向け「活用」することが少なくなってきています。

この研修では、身体感覚に今いちど目を向けて、“からだ”との対話を通して自分自身を理解することを試みます。そして、コミュニケーションにおいて身体感覚が重要であり、人と人とのつながりを促進するプロセスを体験します。その「対話」法のひとつとして、《フォーカシング》の世界へとご案内します。

フォーカシングのなかでも特に重要な「フェルトセンス」との関わりを通して、相手の身体感覚を理解し、実感として相手のことが分かる(共に感じる)感覚をつかんでいただければと思います。


◆講師◆
内田利広
京都教育大学教育学科教授、国際フォーカシングインスティテュート・コーディネーター


◆スケジュール◆
【2020年】
第1回:5月24日(日) 
  身体感覚へのいざない~フェルトセンスとは?~
第2回:7月19日(日)
  身体感覚への関わり1~ショートフォーム~
第3回:9月13日(日)
  
身体感覚への関わり2~リスニングについて~
第4回:11月22日(日)
  日常生活(仕事と家庭での生活)における身体感覚との付き合い方 
  ゲスト講師:永野浩二(追手門学院大学教授)
【2021年】
第5回:1月24日(日)
  身体の感じを通した共感と傾聴~ビデオの分析~
第6回:3月21日(日)
  からだにたずねる面接の実際~共感のトライアル~

◆参加費◆
・一般30,000円(原則6回通し参加)
   ※3/31までの早割25,000円
   24,000円(前半1~3回のみ)

 その他、大学生・大学院生、日本フォーカシング協会会員の参加費についてはwebサイトでご確認ください。
https://kodachino.co.jp/seminar-school/focusing-1/

◆定員◆
20名(最少催行人数:9名)

◆お申込方法・詳細案内◆
木立の文庫webサイト特設ページより
https://kodachino.co.jp/seminar-school/focusing-1/

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開催日程
2020年6月28日10時~16時
会場
新大阪丸ビル新館(JR 新大阪駅徒歩 5 分)
テーマ
ソリューション・フォーカスト・アプローチ
備考

コロナウイルスで中止の場合は振込手数料を引き、参加費を全額返金します。

 

ソリューション・フォーカスト・アプローチ (SFA)はクライエントの持っている資源や強さ、能力に焦点を当て、ゴール志向の対話を進めるシンプルな技法 です。
考え方は簡素で、型を叩き込むことで誰でも始めやすく他の技法にも応用できるアプローチです。  
今回のテーマは 「スケーリング・クエスチョン(SQ)を極める!!」   。
SQは様々な場面で役立つ強力な介入 技法であり、SFAの考え方を身につける近道にもなります。
初心者の方でも、基礎から学べるセミナーとな りますので、ご心配なくご参加ください。
多分野のセラピスト達が複数の講師として同時に進行に関わりますの で、ぜいたくな内容です。
 
参加費:11,000円(大学院生8000円)3月31日までにお申込みの方は1000円割引
定員:50名
講師:『精神科医のための解決構築アプローチ』著者 藤岡耕太郎
    発達障害、多問題家族の困難事例の治療にあたる精神科医 畠山淳子
    医療現場で多くの面接を軽やかにこなす臨床心理士 平田奈々
    カウンセリングオフィスSola 梶原成子

追加情報

開催日程
毎月第4土曜日
会場
上本町精神療法オフィス(予定)
テーマ
精神分析入門セミナー
備考

 

 

このセミナーは主に,臨床経験の比較的浅い方,あるいは心理療法を学んでいる大学院生を対象としたものです。そして比較的少人数のグループで行なうことで,集中的に精神分析理論や力動精神医学,そして臨床の実際を学ぶことを目指しています。精神分析的な理解の仕方や実践の方法を学びたい,精神医学的知識を身につけたい,あるいは自らの臨床実践をリフレッシュしたいと思っていらっしゃる方がたの参加をお待ちしています。

 

 

1.          講師:

 

館 直彦

 

(たちメンタルクリニック,大阪市立大学大学院,精神科医,臨床心理士,

 

日本精神分析学会認定スーパーヴァイザー)

 

増尾徳行(ひょうごこころの医療センター,臨床心理士,

 

日本精神分析学会認定心理療法士)

 

その他,必要に応じて講師を招く予定でいます。

 

2.          参加資格:医学・心理学・社会福祉などを大学・大学院で学んでいるか,現在実践されている方。

 

3.          参加費:年間50,000円(昨年度より継続して参加される方は,割り引きがあります。)

 

4.          申し込み:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。(担当:川崎)まで,メールにてお申し込みください。申し込みの締め切りを201947日とし,先着順に受け付けます。申し込み者が10名に達した場合,締め切り前でも受け付けを終了します。参加希望者が4名未満のときは,開催しない場合があります。その際は,415日ごろに連絡します。ご不明な点がありましたら,上記メールアドレス宛てにご照会ください。

 

5.          概要:各回は,ゼミナールと事例検討の2本立てとします。前半90分はゼミナール形式です。精神分析・精神医学・臨床のテーマについて,各月に担当者を設けます。担当者はテーマを設定して,発表してください。特に論じたいテーマがない場合は,テキストから1章を選んでまとめ,発表していただくことになります。講師が助言やコメントをします。15分休憩ののち,後半105分で事例検討を行ないます。こちらも,各月に事例提供者を設けます。引き続き講師が,助言やコメントをします。

 

6 テキスト:

 

  Bateman, A. and Holmes, J. (1995): Introduction to Psychoanalysis: Contemporary Theory and Practice. London: Routledge. 館直彦(監訳)(2010): 『臨床家のための精神分析入門―今日の理論と実践』.岩崎学術出版社,東京.

 

  Gabbard, G.O. (2010): Long-Term Psychodynamic Psychotherapy: A Basic Text, 2nd Edition. Washington DC: American Psychiatric Publishing. 狩野力八郎(監訳)(2012): 『精神力動的精神療法―基本テキスト』.岩崎学術出版社,東京.

 

  購入を希望される方は,申し込み時にご連絡くだされば,著者割価格(2割引+税。送料がかかる場合があります。)でご用意します。

 

 

【年間スケジュール(全10回)】※8月・12月は休講とします。

 

2020 

 

425日,530日,627日,725日,926日,1031日(分析学会と重なるため,第5週に開催),1128日 

 

 

2021

 

123日、227日、327

 

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開催日程
2020年5月2日(土) 10:00-17:00 (9:30オンライン開始)
会場
オンライン(ZOOM上)
テーマ
午前:共感研究のレビュー     午後:TIPモデル
備考

【心と体でつながる「新しい」共感実践】オンラインワークショップ

 

 心理臨床において、クラアントのプロセスの質を大きく左右するのが、セラピストとクライアントの関係性です。この関係性はセラピストがいかにクライアントの内的な状態を自らの内的システムに映し出すかということに大きく委ねられています。これを可能にするのが共感です。

 

※過去のワークショップの紹介ビデオをご覧ください。 

【紹介ビデオ】 https://youtu.be/14DxcNpgovY

 

※ワークショップの最新の詳細内容が以下のページにあります。

【紹介ページ】 https://peraichi.com/landing_pages/view/20200502workshopbtij

 

 「共感」はロジャーズが注目されて以降、着目される概念となりました。一方で、曖昧な定義が避けられない性質もありましたが、近年の神経学の研究が進むことにより、共感の脳内でのメカニズムが明らかになり、包括的に理解出来るような理論が生まれてきました。このような共感研究の英知を活用し、臨床心理士/公認心理師として必要な共感の力を深め、高い治療スキルを学んでいただくのが、このワークショップの目的となります。

 

 当ワークショップでは、トラウマ心理療法「ブレインスポッティング」臨床や、共感研究の知見から得られた最新の「臨床力向上の術」をお伝えします。共感することは学ぶことが出来ます。共感力を引き出す具体的な方法を理解し、練習し、臨床に応用できるようにします。どんなアプローチにでも応用できる共感を学び、実際の臨床力を高めること目指しましょう。

※ワークショップ内では、ストループ検査など多彩なアクティビティを予定しています。

【ワークショップ概要】

 

<日時> 2020年5月2日(土) 10:00-17:00 (9:30オンライン開始)

        午前:共感研究のレビュー

        午後:TIPモデル

<会場> オンライン(ZOOM上)

<講師> 鈴木孝信(公認心理師/アダムズ州立大学/杏林大学/ブレインスポッティング国際トレーナー)

<対象> 臨床心理士/公認心理師/医師/精神保健福祉士/社会福祉士/対人援助職

<定員> 30名

<参加費>12000円(早割~4/10まで)15000円(通常~4/11以降)

<主催/協力>BTI-J/西田正憲(臨床心理士)

<申込先> https://www.kokuchpro.com/event/8c6728748bedbdc5766ce308eb502ca2/entry/

 

※臨床心理士資格更新ポイント申請予定

 

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開催日程
令和2年5月31日(日)13:00~14:00
会場
京都大学百周年時計台記念館 百周年記念ホール(大ホール)
テーマ
「もう一人の私」と心理臨床
備考

桑原知子教授が京都大学大学院教育学研究科を定年退職されるにあたり、最終講義の開催予定を3月20日でご案内しておりましたが、この度のコロナウイルス感染拡大の状況を受け、5月31日(日)に開催を延期とさせていただくことになりました。

参加費無料、予約不要です。

是非、お越しください。

※詳細は添付資料でご確認下さい。

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開催日程
2020年4月〜8月
会場
大阪・京都こころの発達研究所 葉(高槻オフィス)JR高槻駅より徒歩5分
テーマ
現場で生きる心理検査を学ぼう2020
備考

 

昨年度、ご好評いただいた研修会を、2020年度も開催いたします。

「次の就職先で心理検査を実施しなければならないが、それほど経験がない」

「心理検査を学校では勉強したけれど、いざ検査を実施するとなると自信がない」

「今の職場では心理検査を使わないものの、忘れないように学んでおきたい」

 ぜひこの機会にご参加ください!

※ 同日の別時間帯でⅠ、Ⅱを実施します

 

第5回の心理検査の公開スーパーヴィジョンは、臨床経験豊富な心理士が、個別の検査結果やデータと、

主訴や行動観察などをどのように読み取り、どのようにクライエントや受検者の見立てを

練り上げていくかについて、スーパーヴィジョンを通して学びます。実際の事例を素材とした、

心理検査のスーパーヴィジョンを体験できる機会は なかなかありませんので、ぜひご検討ください。

講師は京阪病院の岸本先生にご担当いただきます。

 

会場は大阪・京都こころの発達研究所 葉 高槻オフィスです。

〒569-1123 大阪府高槻市芥川町3丁目2−24

JR高槻駅より徒歩5分・阪急高槻市駅より徒歩15分

 

Ⅰ 実施法・スコアリング研修

各検査について、基本的な実施法やスコアリングの基礎を学びます。

・日程:

第1回 : 4月19日(日)おさえておきたい『S-HTP』

第2回 : 5月17日(日)おさえておきたい『認知機能検査(MMSE、長谷川式、時計描画)』

第3回 : 6月21日(日)おさえておきたい『TEG,SCT』

第4回:7月19日(日)おさえておきたい『MMPI』

第5回:8月 2日(日)公開スーパーヴィジョン(特別講師)

・時間:全日10:00〜12:00

・定員:各回15名(先着順)

・対象者:公認心理師・臨床心理士有資格者、取得見込み者、大学院生

・参加費:全5回申し込み:11,000円

単回申し込み:第1〜4回 各3,000円、第5回 4,000円

 

Ⅱ 解釈研修

各検査について、結果をどのように理解し、理解を生み出すか、解釈の基礎を学びます。

・日程

第1回 : 4月19日(日)おさえておきたい『S-HTP』

第2回 : 5月17日(日)おさえておきたい『認知機能検査(MMSE、長谷川式、時計描画)』

第3回 : 6月21日(日)おさえておきたい『TEG,SCT』

第4回:7月19日(日)おさえておきたい『MMPI』

第5回:8月 2日(日)公開スーパーヴィジョン(特別講師)

・時間:全日13:00〜15:00

・定員:各回15名(先着順)

・対象者:公認心理師・臨床心理士有資格者、取得見込み者、大学院生

・参加費:全5回申し込み:11,000円

単回申し込み:第1〜4回 各3,000円、第5回 4,000円

 

▼詳細・お申し込みはこちらから

https://kokoro-you.com/professional/kensyuukai/genbadeikiru2020/

 

大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)

ホームページ:https://kokoro-you.com/

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開催日程
4月19日(日)10:00-13:00/14:00-16:00
会場
京都CBTセンター
テーマ
第2回京都CBTセンターアウトプット研修 模擬面接で学ぶ認知行動療法セミナー
備考

本セミナーは、模擬面接を通して具体的な認知行動療法の展開を学ぶセミナーです。独学で認知行動療法を学ばれた方、認知行動療法の具体的な展開についてお知りになりたい方にお勧めのセミナーとなっております。

本セミナーは臨床心理士研修ポイントを申請予定です。

・研修や本を使って独学で学んだが実際の面接場面に上手く活かせない

・別の療法を主流にしているが職場で依頼があり困っている

・心理教育の仕方やホームワークが定まらない

・具体的な疑問を解消したい

などのお悩み、ご要望のある専門家の方には、ぜひご活用頂きたく存じます。そのため今回の模擬面接では、事前に参加者様にご質問いただいた場面を取り上げる予定です。

セミナーの進め方につきましては、

1.事前にご質問いただいた場面や、架空事例の模擬面接を行う。

2.CBTの展開についてご説明する。

3.その場で出たご質問にお答えする。

となっています。また、今回は特別企画として、浜内彩乃先生をゲストとしてお招きし、力動的観点との差異や共通点を検討する予定です。

【講師】岡村優希(京都CBTセンター所長)/料崎智秀/坂田 昌嗣

ゲスト:浜内彩乃先生(大阪・京都こころの発達研究所 葉 所長/京都光華女子大学講師)

【対象】臨床心理士、公認心理師(受験予定者も含む)、臨床心理学専攻大学院生・修了生、教育・福祉・医療機関の関係者

【受講料】オンライン配信(4/19)、録画視聴:3,000円(録画はお好きな時間に繰り返し何度でも御覧いただけます)なお、会場参加につきましては定員に達したため、募集は締め切らせて頂きます。

【日時】

419日(日)10:00-13:00/14:00-16:00

【申込フォーム】https://bit.ly/2uLGSiQ

申込フォームに「認知行動療法をやる上での疑問点、研修会で知りたいこと」という質問事項を設けておりますので、日常臨床の中での疑問などご回答いただけると幸いです。

【主催】京都CBTセンター

【お問い合わせ先】

mail: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

TEL:08038185568岡村優希

少しでも興味のある方は遠慮なくお問い合わせくださいませ。

追加情報

開催日程
2020年6月~2021年3月
会場
キャンパスプラザ京都 6階 第2講習室
テーマ
産業心理臨床家養成プログラム2020
備考

京都文教大学産業メンタルヘルス研究所が、教育活動の一環として実施しております「産業心理臨床家養成プログラム」において、2020年度プログラムを開講することとなりました。

産業精神保健分野で一層のご活躍を目指す貴会会員の皆さまへご案内申し上げます。

プログラムの内容や応募概要につきましては、下記HPをご参照ください。

 

SCとSSWの事例検討会

2020年02月24日(月)

追加情報

開催日程
2020年 4月5日(日)13:00 – 16:00
会場
大阪・京都こころの発達研究所 葉(高槻オフィス)JR高槻駅より徒歩5分
テーマ
SCとSSWの事例検討会
備考

近年「チーム学校」が提唱され、スクールカウンセラー(SC)とスクールソーシャルワーカー(SSW)は「専門性に基づくチーム体制の構築」のために、

一つの学校の中に同時に配置されるようになってきました。

しかし日々の忙しい業務の中で、お互いがどのような理念や専門性を発揮しているのかを知る機会はなかなかないのではないでしょうか。

今回、小学生高学年不登校の架空事例を題材にして、グループディスカッションをしていただきます。

心理学的見立て、福祉学的見立て、医学的診断の予想、組織への働きかけ方について、

SC、SSW双方の立場から意見を出し合うことによってより互いの専門性を活かし協同する、

有効なアプローチについて学ぶことを目指しています。

事例検討だけでなく、SCとSSW双方の依拠する理論や専門的価値について話し合い、

そうした理論と実践の結びつきについても学びます。

 

・日時: 2020年 4月5日(日)13:00 – 16:00

・会場:大阪・京都こころの発達研究所 葉(高槻オフィス)

〒569-1123 大阪府高槻市芥川町3丁目2−24、JR高槻駅より徒歩5分

・参加費:2,000円

・対象:SCまたはSSWで活動中の方

・定員:15名(先着)

 

▼詳細・お申し込みは下記URLよりお願いいたします。

https://kokoro-you.com/professional/kensyuukai/sc-ssw/

 

大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)

ホームページ:https://kokoro-you.com/